| タイトル |
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ja
ドイツの新たな送電線整備法制と計画手法:連邦個別計画を素材として
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| その他のタイトル |
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ドイツ ノ アラタナ ソウデンセン セイビホウセイ ト ケイカク シュホウ:レンポウ コベツ ケイカク オ ソザイ トシテ
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| 作成者 |
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| 寄与者 |
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| 権利情報 |
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| 内容注記 |
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Other
type:P(論文)
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Other
ドイツでは、加速するエネルギー転換を背景として、2011年7月の一連の立法措置により、高圧送電線整備事業を実施するための新たな計画・決定プロセスが制度化された。それにより、複数の国や州を横断する特定の事業に際して、その迅速な実現を確保するため、事業決定が下されるまでに大きく3段階から成る手続過程が求められることとなった。本論文は、その2段階目に当たる連邦個別計画の策定手続や法的性質などを手掛かりとし、手続過程全体で予定されている、環境保護を含む諸利害の調整メカニズムについて検討する。
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| 日付 |
Created2017-04-14
,
Issued2017-03-31
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| 言語 |
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| 資源タイプ |
departmental bulletin paper |
| 出版タイプ |
NA |
| 資源識別子 |
URI
http://id.nii.ac.jp/1132/00001320/
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| 収録誌情報 |
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静岡文化芸術大学研究紀要
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巻17
開始ページ47
終了ページ56
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| ファイル |
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| コンテンツ更新日時 |
2023-06-26 |