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タイトル
  • ja 大豆イソフラボンの有効性と安全性を考える
作成者
    • 小川, 和宏
内容注記
  • Other 大豆食品に含まれるイソフラボン化合物は、女性ホルモン様作用や抗酸化作用を持つことから、ホルモン補充(骨粗鬆症の予防等)などの目的で広く摂取されている。一方、近年イソフラボンの安全性についても議論が高まり、内閣府食品安全委員会より摂取目安量が提案されている。今回は、イソフラボンの有効性と安全性について、併用されることもあるヘム鉄といった他の化合物との関連も含め、最近の知見を混じえて検討したい。
  • Other 年月日:2007年3月17日(土)午後2時~3時30分, 場所:金沢大学サテライト・プラザ
出版者 金沢大学大学教育開放センター
日付
    Created2017-10-05 , Issued2007-03-17
言語
  • jpn
資源タイプ article
出版タイプ NA
資源識別子 URI http://hdl.handle.net/2297/6234
ファイル
コンテンツ更新日時 2023-07-11