| タイトル |
-
公判調書中の被告人供述調書に添付されたのみで証拠として取り調べられていない電子メールが独立の証拠又は被告人の供述の一部にならないとされた事例
|
| 作成者 |
|
| 権利情報 |
-
この資料の著作権は、資料の著作者または学校法人中央大学に帰属します。著作権法が定める私的利用・引用を超える使用を希望される場合には、掲載誌発行部局へお問い合わせください。
|
| 主題 |
-
Other
書面の成立
-
Other
物の同一性
-
Other
記憶喚起
-
Other
証拠調べ
-
Other
証拠能力
-
Other
電子メール
-
Other
添付
-
Other
事実認定
|
| 内容注記 |
-
Other
application/pdf
-
Abstract
公判調書中の被告人供述調書に添付されたのみで証拠として取り調べられていない電子メールが独立の証拠又は被告人の供述の一部にならないとされた事例の検討。
|
| 出版者 |
法学新報編集委員会
|
| 日付 |
|
| 言語 |
|
| 資源タイプ |
departmental bulletin paper |
| 出版タイプ |
VoR |
| 資源識別子 |
URI
https://chuo-u.repo.nii.ac.jp/records/6801
|
| 収録誌情報 |
-
-
法学新報
-
巻121
号1・2
開始ページ217
終了ページ233
|
| ファイル |
-
-
本文を見る
-
3.4 MB
(application/pdf)
-
|
| コンテンツ更新日時 |
2026-06-08 |