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本稿は、現代中国語(北京語)の動詞を内的な時間構造から分類した先行研究を検討し、中国語動詞の意味構造を記述するための予備的考察を行うことを目的とする。そのために、金子(1995,2003)の時間論理モデルを導入する。さらに「静態動詞」とでも呼べるような(類型的)意味を持った動詞群の意味構造を明らかにすることを目的とする。先行研究として、荒川(1981)、马(1981)、郭(1993)、彭(2000)を概観する。
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Other
千葉大学社会文化科学研究科研究プロジェクト報告書第113集『ユーラシア諸言語の動詞論(3)』所収
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| 出版者 |
ja
千葉大学大学院社会文化科学研究科
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| 言語 |
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| 資源タイプ |
departmental bulletin paper |
| 出版タイプ |
VoR |
| 資源識別子 |
URI
https://opac.ll.chiba-u.jp/da/curator/900022930/
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| 関連 |
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isIdenticalTo
NCID
BA31027730
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| 収録誌情報 |
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ja
千葉大学社会文化科学研究科研究プロジェクト報告書
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巻113
開始ページ29
終了ページ39
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| ファイル |
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| コンテンツ更新日時 |
2021-06-30 |