| タイトル |
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信頼関係を築くことが困難だった終末期患者への看護 : 村田理論を用いて
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| 作成者 |
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| 権利情報 |
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© 公立八鹿病院 all rights are reserved.
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| 主題 |
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Other
村田理論
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Other
終末期看護
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Other
スピリチュアルペイン
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| 内容注記 |
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Abstract
退職を目の前にした患者が突如として進行性胃癌を告知され入院治療の生活を余儀なくされた.その患者と家族との関わりの中で信頼関係を築くことが困難であり,看護師側が苦慮することが多かったカンファレンスを何度も聞き主治医とも連携を図りながら関わったが,心身ともに安らぐような看護を提供することはできていなかった.この事例を通して忠者の言動に注目し,村田理論を用いて分析することで看護師の関わりを振り返り,今後の終末期看護に役立てたいと考えたので報告する.
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| 出版者 |
公立八鹿病院
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| 日付 |
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| 言語 |
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| 資源タイプ |
journal article |
| 資源識別子 |
URI
https://jpcoar.repo.nii.ac.jp/records/282
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| 関連 |
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| 収録誌情報 |
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公立八鹿病院誌
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号20
開始ページ19
終了ページ22
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| ファイル |
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| コンテンツ更新日時 |
2023-11-06 |